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トヨタ・ランドルーザープラド

高知市よりお越しのH様
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ランクルの派生車種「プラド」のご紹介です。

マイチェン前から比べると、フロントフェイスはそれほど大きく変わったように見えないですが、よく見るとヘッドライトのレンズカバー形状が以前のツリ目から、フロントグリルから横方向にストレートに伸びる角ばった細目になっています。

フロントグリルの縦スリットが強調され、開口部が流行りの大口タイプに。
フロントバンパー形状も堀が深くなり、フォグランプは角型に変更されています。
いま流行のオンロードを意識させるような都会的な印象ですね。

リアビューも変更されていて、コンビネーションランプの形状はほぼ同じながら若干デザインが変更されており、ヘッドライトを含めたランプ類はLED化されてます。

最近のSUVがモノコック構造に対して、きっちりオフロードも走破できるラダーフレームはランドクルーザーの鉄板ですね。

さて、今回は「リボルトプロ」「ホイールコーティング」「窓ガラス全面撥水」のご用命となります。

ボディカラーはとても人気のある「202ブラック」です。
黒い綺麗な車が好きな方にはたまらない抜群の格好良さです!!
純粋な黒色で、吸い込まれるような雰囲気でまさに「漆黒」の表現がピッタリですよね。
そんなカッコイイ「202ブラック」ではありますが、オーナー様を悩ませる問題があり、その中でも
「洗車傷」にお悩みのオーナー様は多くいらっしゃるのではないでしょうか?
「202ブラック」はソリッドブラック系の塗装で、非常にデリケートで取り扱いはシビアになります。

クロスで拭きあげたりするだけで傷が入ってしまう大変取扱いにはシビアな塗装になります。
取扱いが大変シビアですので、ディーラーでも条件付きの納車であったり、カーショップさんでも洗車、コーティングなどをお断りされるケースがあるそうです。

取扱いのノウハウ、最適な手法をグループ内で共有していますので安心してお任せください!!

コーティング後は、当店からお渡しておりますメンテナンスキットを利用して正しいセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間にわたり美しい状態を維持できると思います。

この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

施工時期:
2019年7月
施工内容:
リボルト・プロ車 ガラスコーティング無塗装部パーツコーティングホイールコーティング窓ガラス撥水加工