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VW ザ・ビートル R-Line

高知市よりお越しのM様

愛くるしいキャッチでユーザーの心を掴んできたビートルも今年の7月で生産終了です。

オーナー様もそういった経緯から購入に至ったとお聞きしました。
誰もが知ってるカブトムシフォルム。
愛くるしい姿は時を超え、現代に舞い戻ってきており、昔のデザインを現代風にアレンジし、ユーザーに愛された一台ではないでしょうか。

こんなにロングセラーに愛されるキャラクターはチンクぐらいしか思いつきまん。

2台に共通して言えるのは愛くるしい・可愛い・丸みを帯びたフォムル=女性ユーザー多い。

日本のメーカーにも相通じるものがありますよね。

最近の日本メーカの流れとしては角がたったデザインが多いですし、否定するつもりはさらさらありませんがビートル・チンクのような後世に語り継がれる丸みのフォルムも期待したいですね。

さて、今回施工させて頂きましたビートル。
施工内容は「リボルトプロ」「ホイールコーティング」となります。

新車であっても「ただ塗るだけ」のコーティングでは仕上がりがイマイチですので、まず塗装に最適な機材をチョイスして塗装面を磨き上げ、ツヤを最高レベルに引き上げてからコーティングを行いました。

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使用するコーティング剤はリボルトグループの最高峰「リボルト・プロ」です。完全硬化ガラス被膜による2層のガラスコーティングにより、しっとりと濡れたような深いツヤがプラスされました。

眩しいくらいの輝き具合が付加されたと思います。

この度はご用命誠にありがとうございました。

施工時期:
2019年4月
施工内容:
リボルト・プロ車 ガラスコーティング無塗装部パーツコーティングホイールコーティング